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ブロンド アニマル
第3章 エンカウンター
授業を終えて放課後 校門の前でケイが待っていると ディアナがまもなくやってきたので 歩いて5分ほどのところにある マンションに案内してケイは部屋の前に来るとドアを開けてディアナになかに入るようにうながした.
部屋のなかはつくりつけのルーバーのクローゼットに ベッドとラブチェアー 小さなガラスのテーブル 学習デスク その上にマックブックがある.
ディアナをラブチェアーに座らせ 原書のテンペストをとりだし テーブルのうえにおくと ディアナのとなりに座る.
ディアナの着ている服は黒のミニスカートに白のブラウスで 女教師によくあるスタイルだ.
ケイはディアナの顔をしばらくみつめると 肩を抱きよせ キスした
ディアナがまったく抵抗しないので 手早くブラウスをぬがせ 立たせてスカーレットを足首までおとすと なれた手つきでブラとパンティーもとってしまう.
自身もあっとゆうまにまっ裸になると すでに30センチのオオモノは天を突いている.
ケイの陽物をみるとディアナは
「ワーオ スパーブ リリィ ビューティフル ゴット コック」と感嘆の声をあげている.
ケイはディアナの手をとると 狭いユニットバスのなかにディアナを連れこんで シャワーをだすとディアナの前後ろを手のひらをあて洗っている.
ディアナのオシリのアナに指を入れ ぬきさしして中まで洗っている.
ディアナのアナルはやわらかく よくひらき指に吸いついてくる.
ケイはディアナをひざまずかせ
「サック マイ コック」
「イェス」
ディアナは欲情して カリクビを頬ばろうとして大口をあけるが 大きすぎて口にはいらず 両手でサオを握り しごきあげながら カリクビをなめまわしたり 頬ずりしたりしている.
ケイとディアナはバスルームをでると ケイはディアナをベッドに寝かせて ビデオカメラをセットしてから
「フェイス トゥ カメラ スプレッド ユア レッグ」
「アンサー」
「イェス」
「ウォナ プティト イン ユア ホール」
「イェス」
「セイ ジャパニーズ」
「あなた の オチンチン を わたし の オマンコ に いれてほしい です」
「よし」
ディアナのオマンコにはすでに白いおつゆがたまっている.
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