この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
『居候と人妻 真弓』浪人生と人妻のセックス三昧な日々 
第29章 29話



「真弓さん!俺!真弓さんとセックスしてるなんて!ホントに夢みたいだ!ああ真弓さん!これも気持ち良いですか!?」


「あっあっちょっと拓実君、気持ちイイけどンァあっあっはげしっいっいっンッあっアンッァァァアアッ!!」


ギシギシギシギシギシッ……!!!


ベッドが大きく軋む程激しく腰を振りまくりながら、暴走気味に真弓の名前を呼びまくる拓実。


「ハァハァ真弓さん、真弓さん!」


「ンァァアアッ!ハァちょっとあっあっあっ拓実君あっアンッ待って!これダメェあっアアンッ!」


真弓はあまりに激しい責めに、身体の奥から込み上げてくるものを感じて拓実に本気でストップを掛けた。


「あっあっ!ちょ、ちょっと待って拓実君!ホントに!」


「ハァハァ!……えっ?あ…すみません俺……興奮しちゃってつい……」


ようやく真弓の声に気付いて咄嗟に腰を止めて謝る拓実。


「ハァ……ハァ……」


「痛かったですか?」


「ハァ……そうじゃなくて……ン…別に興奮してもいいんだけどぉ……激しくてちょっと……気持ち良過ぎちゃうっていうか……」


「気持ち良過ぎ?」


「うん…なんか私……イッちゃいそうかも……」


「イキそう……なんですか?それはダメなんですか?」


「ダメっていうか……私が拓実君を気持ち良くしてあげようと思ったのに、私の方がそんな風になっちゃったら悪いかなと思って。」


「……そんな事ないですよ。ていうか真弓さんがイクところを俺は見たいです。」


「え~……そんなの見たいの?」


「だって、俺とのセックスで真弓さんがイッてくれるなら凄く嬉しいですし。」


そう言って拓実は再び腰を動かし始める。



/134ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ