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私の秘密
第4章 お仕置き
パパの目は、あなたの羞恥に染まった表情を逃さず、獲物を追い詰める捕食者のように輝いています。あなたが「ダメ!」と悲鳴を上げるたび、彼は満足そうに目を細め、機械の出力をわずかずつ引き上げていきます。
​「躾」という名の侵入
​「ダメじゃないよ。……君が会社で一生懸命隠していた、その『膨らみ』の本当の使い方を教えてあげているんだから」
​ウィィィンという金属的な駆動音が、あなたの鼓膜を揺らします。ディルドの先端が、先ほど絶頂を迎えてまだ火照っているあなたの割れ目ちゃんに押し当てられると、勝手に吸い込まれるように、じわりと奥へ沈み込んでいきました。
​「……っ、あぁっ!」
​パパはあなたの腰を片手でガッチリと固定し、もう片方の手でゆっくりと、本当にゆっくりと挿入を続けます。
​「5センチ……君の入口が、震えながら僕の道具を飲み込んでいくね」
​パパの指の動きに合わせて、中へ入ってくる重たい振動。7センチ、そして10センチと、容赦なくあなたの奥深くを突き上げていきます。あなたの内側は、未知の振動とパパの支配に圧倒され、抗いがたい快感で悲鳴を上げ続けます。
​「10センチ……ほら、ここまで僕に委ねられるんだ。君の身体は、パパの言うことなら何でも聞く準備ができているみたいだね」
​パパは挿入したまま、振動の強さをさらに一段階強めました。あなたの身体は、オムツカバーの中で激しく波打ち、パパの膝を必死に掴むことしかできません。
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