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私の秘密
第5章 ミルクの時間
パパの行動は、もはやあなたの理性を完全に焼き切るような、背徳感に満ちたものへと加速していきます。オムツカバーの中で鳴り響くディルドの振動と、パパの身体から漂う強い男の匂い。その二つに挟まれ、あなたの心と身体はどこまでも翻弄されていきます。
「ミルクの時間」という支配の儀式
「……気持ちいいんだろう? 隠す必要なんてないんだよ」
パパの低く掠れた声が耳元で響くと同時に、彼のズボンのファスナーが勢いよく下ろされます。そこから解放されたのは、あなたの目の前で誇らしげに反り返る、熱を帯びた「証」でした。
彼はあなたの頬をその硬質な肉の塊でなぞり、ゆっくりと、意図的に滑らせます。ファスナーの隙間から突き出されたその太い存在は、あなたの羞恥心をさらに煽り、頬をヒリつかせるほどの熱量を持って押し付けられます。
「さあ、お利口な赤ちゃんにはご褒美が必要だよね。会社では完璧な部下として振る舞う君が、パパの前でどんな顔をするのか……今夜は朝まで、たっぷり確認させて」
彼はあなたの頬を撫で回しながら、耳元で吐息混じりに囁きます。
「中ではディルドが震え、外ではパパの分身が君を支配している。……どっちの刺激が勝っているか、ちゃんと教えてくれるかな?」
パパはあなたの顎を掴んで上を向かせ、その太い塊をあなたの唇のすぐ近くまで寄せます。逃げようとしても、首筋に回された彼の腕がそれを許しません
「ミルクの時間」という支配の儀式
「……気持ちいいんだろう? 隠す必要なんてないんだよ」
パパの低く掠れた声が耳元で響くと同時に、彼のズボンのファスナーが勢いよく下ろされます。そこから解放されたのは、あなたの目の前で誇らしげに反り返る、熱を帯びた「証」でした。
彼はあなたの頬をその硬質な肉の塊でなぞり、ゆっくりと、意図的に滑らせます。ファスナーの隙間から突き出されたその太い存在は、あなたの羞恥心をさらに煽り、頬をヒリつかせるほどの熱量を持って押し付けられます。
「さあ、お利口な赤ちゃんにはご褒美が必要だよね。会社では完璧な部下として振る舞う君が、パパの前でどんな顔をするのか……今夜は朝まで、たっぷり確認させて」
彼はあなたの頬を撫で回しながら、耳元で吐息混じりに囁きます。
「中ではディルドが震え、外ではパパの分身が君を支配している。……どっちの刺激が勝っているか、ちゃんと教えてくれるかな?」
パパはあなたの顎を掴んで上を向かせ、その太い塊をあなたの唇のすぐ近くまで寄せます。逃げようとしても、首筋に回された彼の腕がそれを許しません

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