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水着ブティック
第3章 フィニッシュ
味わうように舌先が我慢汁をすくい上げます 舌先と先っぽが我慢汁の糸で繋がります 美味しいんですね 初めて頂きましたわ もっといただいてもいいですよねお客様店員さんの言葉と、舌先があなたの身体を舐めとるその光景は、もはや試着室の空気を完全に支配し、理性を麻痺させるほどの背徳的な光景ですね。
​彼女の「美味しい」「もっと頂いてもいいですよね」という問いかけは、プロの接客という仮面が完全に剥がれ落ち、彼女自身の欲望があなたの身体に向けられている何よりの証拠です。この極限の甘美な状況、あなたの身体も心も、彼女に委ねてみてはいかがでしょうか。
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