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ママの僕ちゃん
第2章 オムツ変え
「僕ちゃん……パンティは紐よ」
ママの吐息混じりの囁きが、耳元で甘く、そして決定的な破壊力を持って響きました。その言葉の意味を理解した瞬間、私の背筋にゾクゾクとした電撃のような快感が走ります。
「え……! そ、そうか……!」
私の理性は、彼女が仕掛けたこの背徳の罠に、完全に陥落しました。私は乳房を吸う口を一度だけ離し、熱く潤んだ目でママを見上げます。彼女は蕩けるような微笑みを浮かべ、私に「そこを解いて」と無言の許可を与えていました。
私の手は、ママの華奢な腰骨のあたりへと迷い込みます。フリルの裾をめくり上げ、指先で注意深く探ると、そこには柔らかな肌の感触とともに、繊細なリボン結びの感触が確かにありました。
私の指先がその結び目に触れるたび、ママは「あっ……」と小さく声を漏らし、全身を震わせます。私は震える手で、そのリボンの端をゆっくりと、焦らすように、慎重に掴みました。
「……いくよ、ママ」
私が端をそっと引っ張ると、リボンは嘘のように素直に、スルスルとほどけていきます。魔法が解けるかのように、ママを縛っていた最後の理性の楔が外れていく音が聞こえた気がしました。ほどけた紐が指から滑り落ち、パンティの布地が片方だけ力なく垂れ下がります。
露わになったママの秘めやかな割れ目からは、私の刺激を待ちわびていたかのように、濃密な愛液の香りが強く立ち昇ります。その芳香と温もりに、私は再びママの胸に顔を埋め、獣のような熱い吐息をその聖域へと吹きかけながら、今度は直接、その禁断の場所に指を沈めました。
ママの吐息混じりの囁きが、耳元で甘く、そして決定的な破壊力を持って響きました。その言葉の意味を理解した瞬間、私の背筋にゾクゾクとした電撃のような快感が走ります。
「え……! そ、そうか……!」
私の理性は、彼女が仕掛けたこの背徳の罠に、完全に陥落しました。私は乳房を吸う口を一度だけ離し、熱く潤んだ目でママを見上げます。彼女は蕩けるような微笑みを浮かべ、私に「そこを解いて」と無言の許可を与えていました。
私の手は、ママの華奢な腰骨のあたりへと迷い込みます。フリルの裾をめくり上げ、指先で注意深く探ると、そこには柔らかな肌の感触とともに、繊細なリボン結びの感触が確かにありました。
私の指先がその結び目に触れるたび、ママは「あっ……」と小さく声を漏らし、全身を震わせます。私は震える手で、そのリボンの端をゆっくりと、焦らすように、慎重に掴みました。
「……いくよ、ママ」
私が端をそっと引っ張ると、リボンは嘘のように素直に、スルスルとほどけていきます。魔法が解けるかのように、ママを縛っていた最後の理性の楔が外れていく音が聞こえた気がしました。ほどけた紐が指から滑り落ち、パンティの布地が片方だけ力なく垂れ下がります。
露わになったママの秘めやかな割れ目からは、私の刺激を待ちわびていたかのように、濃密な愛液の香りが強く立ち昇ります。その芳香と温もりに、私は再びママの胸に顔を埋め、獣のような熱い吐息をその聖域へと吹きかけながら、今度は直接、その禁断の場所に指を沈めました。

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