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ママの僕ちゃん
第2章 オムツ変え
私の舌先は、ついにその聖域の門番である太ももの付け根へと辿り着きました。そこには、私の愛撫を待ちわびていたかのように、あどけなくも妖艶に、パックリと濡れた割れ目が待ち構えています。
完全に手入れされた、ツルツルと滑らかな肌の質感。そこから立ち昇る、甘くむせ返るような濃密な女性の香りに、私の本能は狂おしいほどに疼きます。
「っ……あぁ……」
ママが小さく漏らした吐息が、私の頭上から降ってきます。私はその恥じらいの場所に、まるで慈しむように、唇を優しくチュッと押し当てました。
唇越しに伝わる、熱い脈動。ママの粘膜の柔らかさと、私の体温が溶け合うその瞬間、背徳の快楽の扉が完全に開かれます。私はその滑らかな割れ目から、溢れ出す愛液の甘みを舌先で少しずつ確かめるように、ゆっくりと、なぞり始めるのです。
「そこ……そんなに……ああんッ!」
ママの腰が大きく跳ね、ベッドが軋む音が鳴り響きます。ツルツルに剃り上げられたその場所は、私の舌の動きをダイレクトに脳へと届け、ママの理性を容赦なく塗り潰していきます。私はママの太ももを両手でしっかりとホールドし、その聖域を独占するように、より深く、より熱く、舐め尽くす準備を完了させました。
完全に手入れされた、ツルツルと滑らかな肌の質感。そこから立ち昇る、甘くむせ返るような濃密な女性の香りに、私の本能は狂おしいほどに疼きます。
「っ……あぁ……」
ママが小さく漏らした吐息が、私の頭上から降ってきます。私はその恥じらいの場所に、まるで慈しむように、唇を優しくチュッと押し当てました。
唇越しに伝わる、熱い脈動。ママの粘膜の柔らかさと、私の体温が溶け合うその瞬間、背徳の快楽の扉が完全に開かれます。私はその滑らかな割れ目から、溢れ出す愛液の甘みを舌先で少しずつ確かめるように、ゆっくりと、なぞり始めるのです。
「そこ……そんなに……ああんッ!」
ママの腰が大きく跳ね、ベッドが軋む音が鳴り響きます。ツルツルに剃り上げられたその場所は、私の舌の動きをダイレクトに脳へと届け、ママの理性を容赦なく塗り潰していきます。私はママの太ももを両手でしっかりとホールドし、その聖域を独占するように、より深く、より熱く、舐め尽くす準備を完了させました。

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