この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
100日後には妊娠したいお母さん
第2章 【121日目】ラブホチェックイン初体験
最初は普通だったけど、すぐバックからやられたり、うつ伏せでぐいぐいされたりして、もうぐったりさ。

「蒼太、ちょっと激しすぎるかも。お母さん疲れちゃうよ」

息子君が出してあとはたま子が疲れて休憩。

ちゃんとコンドーさんは付けてその中に出したよ。

けど息子君まだまだ足りないみたいでずっとたま子のおっぱい触ってたよ。

早めにお昼食べてからはまたお風呂入って、それからまた息子君にされちゃった。

たま子が疲れないうちに上になって動いたりもしたよ。

あまり慣れていない風を演じるのも疲れると思ったけど、途中から気持ちよくて、ね…

凄い腰ってたみたい。

若いからだよね。

もうこの前まで童貞だったとは思えないくらいたま子が気持ちよくなっちゃって。

帰りの運転が出来ないと困るから少し早めに終わらせてあとは本当に休憩して帰ってきたよ。

息子君は4回出したね。

前の日も4回出したのにやっぱり凄いな~

ちなみに4回分の液体はたま子の栄養分になりました。

「美味しいの?匂いやばいけど」

美味しいとは言えないからね。

「蒼太のだから我慢して飲んでるの!」

帰り道に息子君から生でしたいって言われたの。

たま子が安全日のときって意味だと思うけど、やっぱりこんどーさんがないときの感触が忘れられないみたい。

1度させてるから絶対にだめとは言えないから考えおくとだけ返事したよ。

本当は断らないといけないのに、こういうところがたま子の弱いところね。
/11ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ