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美蛙
第1章 永遠に続くような現実の中で
「やめてっ。痛いっ!!」
ぐぢゅっと音を漏らし、鬼頭がショーツの脇を通過して膣の中に潜った。
女子高生を押さえつけている男子二人は笑い
「童貞卒業おめでとう!!」
「気持ちいいか?」
ペニスを挿入した男子は、ぎこちなく腰を前後させながら
「まだわかんないな」
女子高生は目を閉じたまま歯を食いしばる。
腰を動かしながら
「気持ちよくなってきた。ヤバ。出そう」
金髪の女子高生は笑い
「はやっ。中出しはさすがにやめなよ」
すると、男子は恍惚とした顔で
「出る。マジ気持ち良すぎ。。。」
女子高生はパッと目を見開き
「やめて!お願い!」
ビュぐ、ビュビュウぅ。。。
精液が内奥へと放たれた。
充血した目の女子高生と目が合い
「俺、こいつのこと好きかも」
三人は大きな声で笑い
「はぁ?チンポが気持ち良いだけだろ?」
「猿になったんだよ、お前は」
「ほんと気持ち悪い。私、行くわ」
ぐぢゅっと音を漏らし、鬼頭がショーツの脇を通過して膣の中に潜った。
女子高生を押さえつけている男子二人は笑い
「童貞卒業おめでとう!!」
「気持ちいいか?」
ペニスを挿入した男子は、ぎこちなく腰を前後させながら
「まだわかんないな」
女子高生は目を閉じたまま歯を食いしばる。
腰を動かしながら
「気持ちよくなってきた。ヤバ。出そう」
金髪の女子高生は笑い
「はやっ。中出しはさすがにやめなよ」
すると、男子は恍惚とした顔で
「出る。マジ気持ち良すぎ。。。」
女子高生はパッと目を見開き
「やめて!お願い!」
ビュぐ、ビュビュウぅ。。。
精液が内奥へと放たれた。
充血した目の女子高生と目が合い
「俺、こいつのこと好きかも」
三人は大きな声で笑い
「はぁ?チンポが気持ち良いだけだろ?」
「猿になったんだよ、お前は」
「ほんと気持ち悪い。私、行くわ」

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