この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
美蛙
第1章 永遠に続くような現実の中で
「うっ。。またイク。。。。」
ビクンビクンッと肩を震わせて
「ああ。。。気持ちいぃ。。。。」
ビュグビュッ。。。と、二度目の汁種を発射した。
「おっ。。。」
女子高生は上半身を起こしてドンッと男子を平手で押すと、ジュルッとペニスが抜ける。
女子高生は立ち上がって金髪の女子高生の方へ駆け寄り
「痛いっ。。何すんだよ!!痛いっ!!」
女子高生が手に持つカッターナイフが金髪の女子高生の右肩にザクッと刺さった。
三人の男子が慌てて二人に近づき
「お前、何してんだよ?何でそんなもん持ってんだ?」
男子が言うと、女子高生はカッターナイフを刺したまま
「いつかやってやろうと思ってずっと持ってた。私をいじめた仕返しに切ってやろうと思って」
女子高生がカッターナイフから手を離すと、血のついた刃がズッと肩から抜けて床に落ちた。
金髪の女子高生は両膝をつき
「痛い!誰か呼んで!血が止まんないから」
女子高生は金髪の女子高生を見下ろすと、金髪の女子高生と目が合い
「これで気が済んだ?でも、あんたは終わりだよ。こんなことをしたら絶対退学になる」
女子高生は虚な目で
「私のことより自分のことを心配した方がいいよ」
ビクンビクンッと肩を震わせて
「ああ。。。気持ちいぃ。。。。」
ビュグビュッ。。。と、二度目の汁種を発射した。
「おっ。。。」
女子高生は上半身を起こしてドンッと男子を平手で押すと、ジュルッとペニスが抜ける。
女子高生は立ち上がって金髪の女子高生の方へ駆け寄り
「痛いっ。。何すんだよ!!痛いっ!!」
女子高生が手に持つカッターナイフが金髪の女子高生の右肩にザクッと刺さった。
三人の男子が慌てて二人に近づき
「お前、何してんだよ?何でそんなもん持ってんだ?」
男子が言うと、女子高生はカッターナイフを刺したまま
「いつかやってやろうと思ってずっと持ってた。私をいじめた仕返しに切ってやろうと思って」
女子高生がカッターナイフから手を離すと、血のついた刃がズッと肩から抜けて床に落ちた。
金髪の女子高生は両膝をつき
「痛い!誰か呼んで!血が止まんないから」
女子高生は金髪の女子高生を見下ろすと、金髪の女子高生と目が合い
「これで気が済んだ?でも、あんたは終わりだよ。こんなことをしたら絶対退学になる」
女子高生は虚な目で
「私のことより自分のことを心配した方がいいよ」

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


