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パートタイマーの淫乱人妻・美香~主婦の仮面を脱ぐ午後
第4章 熟れた体~白衣を脱ぎ捨てて(薬局編)
「ほら、美香さんのオマンコが全開だ。こんなに開いちゃって。膣の穴までぽっかり口を開けてるよ」
亮介の言葉どおり、真紅の膣孔がプカッ、と口を広げ、中の膣洞までが覗いてしまっていた。膣前庭はたっぷりの蜜にぬめり、ときおり、クチュ、ピクンと、まるでそこだけ別の生物のように蠢いた。
「クリトリスはどうかな。触れてもいい?」
「…… うん、お願い」
まだ陰核包皮に半ば包まれていた小さな肉芽。亮介の指が陰核包皮をそっと、だが確かに剥き上げた。
「ァア、ヒィィ!」
ピュルン!まるで殻を一気に剥かれたゆで卵のように、ぬめりを帯びた肉芽が立ち上がった。みるみる勃起し、大豆ほどに硬くした実を完全に曝した。
「大きくなった。美香さんのクリトリス、本当に綺麗だ」
亮介の言葉に、私はますます恥じらいながらも、その熱い視線と指の感触に身を任せていた。肉裂に戻ると、破裂しそうに膨らんだ肉芽に触れてもいないのに、プピュ、ジュワッ…… こんこんとわき出す蜜が、私の肛門にまで垂れ落ちてしまう。
「ああっ…… 亮介…… もう……」
「うん、わかってる。大丈夫だ、ゆっくりだ」
彼は私の反応を一つひとつ確かめながら、決して急がず、私が望むすべてを与えてくれる。この人となら、どんな恥ずかしい姿も、どんなに乱れた声も、すべてさらけ出せる。その確信が、胸の奥から湧き上がり、体の熱と共に、私たちをさらに深く結びつけていく。
「私も、もっと触れていたい。あなたのことをもっと知りたい」
私は彼のベルトに指をかけ、金属のバックルを外した。ズボンが腰から滑り落ち、下着の上の歪な膨らみが、彼の心も体も私を求めていることがはっきりと伝わってきた。
スカートの下には、黒いパンストが一日中密着したままになっていた。亮介はすぐにそれを脱がそうとはせず、まず私の足元に視線を落とした。
黒い生地に包まれた足先を、丁寧に手に取る。「触ってもいい?」と確かめてから、指先がつま先を優しく撫で、パンスト越しに爪先の感触を確かめるように、ゆっくりと撫で回した。
亮介の言葉どおり、真紅の膣孔がプカッ、と口を広げ、中の膣洞までが覗いてしまっていた。膣前庭はたっぷりの蜜にぬめり、ときおり、クチュ、ピクンと、まるでそこだけ別の生物のように蠢いた。
「クリトリスはどうかな。触れてもいい?」
「…… うん、お願い」
まだ陰核包皮に半ば包まれていた小さな肉芽。亮介の指が陰核包皮をそっと、だが確かに剥き上げた。
「ァア、ヒィィ!」
ピュルン!まるで殻を一気に剥かれたゆで卵のように、ぬめりを帯びた肉芽が立ち上がった。みるみる勃起し、大豆ほどに硬くした実を完全に曝した。
「大きくなった。美香さんのクリトリス、本当に綺麗だ」
亮介の言葉に、私はますます恥じらいながらも、その熱い視線と指の感触に身を任せていた。肉裂に戻ると、破裂しそうに膨らんだ肉芽に触れてもいないのに、プピュ、ジュワッ…… こんこんとわき出す蜜が、私の肛門にまで垂れ落ちてしまう。
「ああっ…… 亮介…… もう……」
「うん、わかってる。大丈夫だ、ゆっくりだ」
彼は私の反応を一つひとつ確かめながら、決して急がず、私が望むすべてを与えてくれる。この人となら、どんな恥ずかしい姿も、どんなに乱れた声も、すべてさらけ出せる。その確信が、胸の奥から湧き上がり、体の熱と共に、私たちをさらに深く結びつけていく。
「私も、もっと触れていたい。あなたのことをもっと知りたい」
私は彼のベルトに指をかけ、金属のバックルを外した。ズボンが腰から滑り落ち、下着の上の歪な膨らみが、彼の心も体も私を求めていることがはっきりと伝わってきた。
スカートの下には、黒いパンストが一日中密着したままになっていた。亮介はすぐにそれを脱がそうとはせず、まず私の足元に視線を落とした。
黒い生地に包まれた足先を、丁寧に手に取る。「触ってもいい?」と確かめてから、指先がつま先を優しく撫で、パンスト越しに爪先の感触を確かめるように、ゆっくりと撫で回した。

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