この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
真夏の熟果-裂けて堕ちたザクロの緋い実
第6章 イキ狂い

「どうして、そんな意地悪ばかり言うの…」


私が言うと、


「だって、あとで、無理矢理やられたって言われたら困るからね」


と、翔太が言うと、


「そうそう。俊也や葵ちゃんに聞いてもらって、証言してもらわないと困るから、ちゃんと二人に聞こえるように言って」


と、壮太も言った。そして、


「そういうことなら、ちゃんと俺も聞いて証人になるよ」


と、俊也が話した。

葵さんは、それどころではなくて、


「あんっ!!!い、イクぅっ!!!んんんっ、はぁはぁっ!!」


と、叫び続けていた。

そして、


「彼のデカチンより小さいのに俊也のチンチンんんっがっ!!いいわ!!!」


と、叫んで、


「俊也、さ、最高っ!!!」


と言って、

俊也の膝の上で

こっちを向いて

腰を上下に動かしていた

葵さんが…。

俊也の男根が抜けると同時に、

勢いよく、おしっこを噴いて、

プッシャーッ!!!

と、飛び散って、

コンクリートの床で跳ねて、

さらに飛び散っていた。


「あ~あ、mikaさんが、素直にならないから葵ちゃんが先にイっちゃったよ」


と、翔太が笑った。

目の前で、葵さんのカラダがガクガクと震え、


「はぅううううう!!」


と、アクメっているのが

見えると、

私も…って気持ちになった。


「翔太のチンポを私のマンコに入れて!壮太のチンポをちょうだい!」


恥も外聞も、

夫のことも家族のことも、

どこかへ行ってしまっていた…。


「よく言えました。じゃあ、ぶっ刺すぜ!」


翔太が言うと、

後ろから後背立位で挿入してきた。


「mikaさんが焦らすから、フル勃起だぜ」


と、叫ぶ翔太。

グリグリッと

一気に侵入してきた

翔太の男根。


「mikaさんのオマンコ。ぐちょぐちょだぜ。一気にポルチオにぶち当ててやるよ」


翔太が言うと、

確かに奥まで

侵入してきた男根の先端が、

ポルチオにガツンッと当たった。


「ふぅっ…。うぁっ…」


口から思わず声が漏れた。

だって、子宮まで届くのかも…と

思うほどの勢いだったから。
/203ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ