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真夏の熟果-裂けて堕ちたザクロの緋い実
第6章 イキ狂い
「どうして、そんな意地悪ばかり言うの…」
私が言うと、
「だって、あとで、無理矢理やられたって言われたら困るからね」
と、翔太が言うと、
「そうそう。俊也や葵ちゃんに聞いてもらって、証言してもらわないと困るから、ちゃんと二人に聞こえるように言って」
と、壮太も言った。そして、
「そういうことなら、ちゃんと俺も聞いて証人になるよ」
と、俊也が話した。
葵さんは、それどころではなくて、
「あんっ!!!い、イクぅっ!!!んんんっ、はぁはぁっ!!」
と、叫び続けていた。
そして、
「彼のデカチンより小さいのに俊也のチンチンんんっがっ!!いいわ!!!」
と、叫んで、
「俊也、さ、最高っ!!!」
と言って、
俊也の膝の上で
こっちを向いて
腰を上下に動かしていた
葵さんが…。
俊也の男根が抜けると同時に、
勢いよく、おしっこを噴いて、
プッシャーッ!!!
と、飛び散って、
コンクリートの床で跳ねて、
さらに飛び散っていた。
「あ~あ、mikaさんが、素直にならないから葵ちゃんが先にイっちゃったよ」
と、翔太が笑った。
目の前で、葵さんのカラダがガクガクと震え、
「はぅううううう!!」
と、アクメっているのが
見えると、
私も…って気持ちになった。
「翔太のチンポを私のマンコに入れて!壮太のチンポをちょうだい!」
恥も外聞も、
夫のことも家族のことも、
どこかへ行ってしまっていた…。
「よく言えました。じゃあ、ぶっ刺すぜ!」
翔太が言うと、
後ろから後背立位で挿入してきた。
「mikaさんが焦らすから、フル勃起だぜ」
と、叫ぶ翔太。
グリグリッと
一気に侵入してきた
翔太の男根。
「mikaさんのオマンコ。ぐちょぐちょだぜ。一気にポルチオにぶち当ててやるよ」
翔太が言うと、
確かに奥まで
侵入してきた男根の先端が、
ポルチオにガツンッと当たった。
「ふぅっ…。うぁっ…」
口から思わず声が漏れた。
だって、子宮まで届くのかも…と
思うほどの勢いだったから。

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