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女教師アユナ~ちんぽを愛した人生~
第5章 おまた教室
 あゆなはつきとくんのちんぽを自由に触り、それで遊び「ピンッ」と立ったちんぽをなめたり、ねぶりまわしたり、好きなしてする。それに対し、つきとは、みぞを2本の指でさすることと、みぞの中をなめることしか、許していなかった。やはり、まだ、自分でもおまたがどうなっていのるのかよく知らないのに、それをを人に見せたり、ひらいた、おまたを触らせるのは、何より恥ずかしかったし、抵抗があった。
 でも、つきとと一緒ならば、見るこ、それほど抵抗と恥ずかしさがなくなるかもしれない。第一、お昼寝の時間と違って寝たふりをしなくていいのだ。座って見ることができるのだ。
 「じゃあ、足を開いて」と、つきとくん「うん、」と、あゆな、そして、もう一度床におしりをつける。ちょっとヒンヤリと床が冷たい。と立膝のまま少しずつ、少しずつ足を開いていった。だんだんおまたが開いて、空気がおまたの中に当たっているのが分かる。「もう少し」と、つきとくんが励ましてくれた。一生懸命足を開きましたが、「まだ、中が見えないよ」、とつきとくんが言います。「どうすればいいの?」、あやみ、「おまたのぷっくりしたところを、てでひらいて」、つきとくん。「うん、」両手をおまたのぷっくりにあてて、指で開きます。「フニュ」という感じで、みぞの横のぷっくりが開いた。
「見えた」、と言うが早いか、つきとくんは、リビングのテーブル上のから持ってきた、鏡をおまたの前に置いた。初めて開かれたおまたが、そこにあった。初めて見たのでびっくりしました。開いたぷっくりの間の一番の中に、ピンクのヒラヒラがありました。そして一番上に、小さなちんぽが目に入りました。「ちんぽ、あった!」と、思わず叫びそうになりましたが、つきとくんのママが来たら困るので、グッと、こらえのした。そして、その下に穴がふたつありました。どっちかがおしっこの穴だと思ったので、両指で開いたまま、「つきとくん、ちょっとだけおしっこするから、タオルしいて」、「わかった」、つきとくんが鏡の前にタオルを敷きます。ちょっとだけ力を入れて、「チョロ」、おしっこが一筋、上の穴から出てきます。「上がおしっこの穴ね」「次は、下の穴」、もう少し指で開くとピンク色
のゴチャゴチャが見えました。
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