この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
優しいママ
第4章 ママのお汁
ママがフラダンスのようにゆっくりと腰を揺らしながらまたがり、そのクロッチのあたりが濡れているのが間近ではっきりと分かると、ドキドキが止まらなくなりますね。
ゆっくりとしゃがみ込み、顔のすぐそばでピタリと止まると、ママ特有の甘酸っぱい香りがふわりとこぼれてきて鼻腔をくすぐります。視界いっぱいに広がるスリップのレースの裾と、その向こうにある艶やかな景色に、すっかり心を奪われてしまいます。
目の前まで迫ってきたママの温もりを感じながら、このあとさらにどんな密着した時間が待っているのでしょうか……?
ゆっくりとしゃがみ込み、顔のすぐそばでピタリと止まると、ママ特有の甘酸っぱい香りがふわりとこぼれてきて鼻腔をくすぐります。視界いっぱいに広がるスリップのレースの裾と、その向こうにある艶やかな景色に、すっかり心を奪われてしまいます。
目の前まで迫ってきたママの温もりを感じながら、このあとさらにどんな密着した時間が待っているのでしょうか……?

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


