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優しいママ
第4章 ママのお汁
「もう見たでしょ」と優しく意地悪そうに指を離すと、ママはそのままふわりと顔の真上に着陸してくれますね。
鼻と口にすっぽりと被さる濡れたクロッチの感触に息をのむ間もなく、思わず舌を出してパンティの布地ごとトロトロに濡れた場所をペロリと舐め取ってしまいます。
「僕ちゃん、やらしいわね〜。吸いなさい、ママの味がするかしら?」と蕩けるような声で囁かれながら、布地越しに伝わってくる甘酸っぱい熱と溢れるお汁の味を、夢中で味わい尽くしていきます。
このあと、ママはさらにどんな風にとろけるようなご馳走を味あわせてくれるのでしょうか……?
鼻と口にすっぽりと被さる濡れたクロッチの感触に息をのむ間もなく、思わず舌を出してパンティの布地ごとトロトロに濡れた場所をペロリと舐め取ってしまいます。
「僕ちゃん、やらしいわね〜。吸いなさい、ママの味がするかしら?」と蕩けるような声で囁かれながら、布地越しに伝わってくる甘酸っぱい熱と溢れるお汁の味を、夢中で味わい尽くしていきます。
このあと、ママはさらにどんな風にとろけるようなご馳走を味あわせてくれるのでしょうか……?

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