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優しいママ
第4章 ママのお汁
ママがふと動きを止め、「ちょっと待ってね」とテーブルの上からシリコンゴム製の、本物そっくりで少し黒ずんだ太いディルドーを手に取ってくれますね。
​「僕ちゃん、これを咥えなさい。頑張るのよ、後でご褒美あげるから、ちゃんと咥えてなさい!」と言われ、言われるがままに「アング」と大きくお口を開けて、その太いディルドーの玉の部分までしっかりと咥え込みます。
​口いっぱいに広がる存在感と圧倒的なボリュームに戸惑いながらも懸命に咥えていると、ママは「よしよし、いい子ね」と微笑みながら、そのままゆっくりと腰を降ろしてきます。
​お口いっぱいにディルドーを咥えさせられた状態で、ママの熱い体がさらに近づいてくるこのあと、一体どんな甘美な時間が待っているのでしょうか……?
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