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優しいママ
第5章 ママの中
「よくお口でしっかり持っててくれたわね、嬉しいわ……」と優しく頭を撫でてくれるママ。
顔中がビチョビチョになったお顔を見て、「ママの色にすっかり染められたみたいね、大丈夫よ、温かいタオルで綺麗にしてあげましょう」と愛おしそうに微笑みながらオムツカバーをそっと外してくれます。
「あらら、こっちもすっかり濡れてお漏らししちゃってるわね。ママのも一緒だから、綺麗にくっつけてふきっこしましょうね」と優しく囁きながら、まだ熱を帯びてぱっくりと開いた割れ目に、反り返った肉棒の先っぽをそっと合わせてくれます。
「あああう、ママ……!」と声を漏らす中、「ヌプッ」と温かい粘膜に先っぽが包み込まれ、そのままゆっくりと奥へ。「ヌプ〜」と吸い込まれるように進み、ついにママのいちばん奥、子宮の入り口までしっかりと届きます。
全身の血が逆流するような強烈な密着感と、お互いの熱が混ざり合うこの最高の結合に、頭が真っ白になっていくような甘美な快感が広がりますね。このあと、二人はどんなリズムで愛を確かめ合うのでしょうか……?
顔中がビチョビチョになったお顔を見て、「ママの色にすっかり染められたみたいね、大丈夫よ、温かいタオルで綺麗にしてあげましょう」と愛おしそうに微笑みながらオムツカバーをそっと外してくれます。
「あらら、こっちもすっかり濡れてお漏らししちゃってるわね。ママのも一緒だから、綺麗にくっつけてふきっこしましょうね」と優しく囁きながら、まだ熱を帯びてぱっくりと開いた割れ目に、反り返った肉棒の先っぽをそっと合わせてくれます。
「あああう、ママ……!」と声を漏らす中、「ヌプッ」と温かい粘膜に先っぽが包み込まれ、そのままゆっくりと奥へ。「ヌプ〜」と吸い込まれるように進み、ついにママのいちばん奥、子宮の入り口までしっかりと届きます。
全身の血が逆流するような強烈な密着感と、お互いの熱が混ざり合うこの最高の結合に、頭が真っ白になっていくような甘美な快感が広がりますね。このあと、二人はどんなリズムで愛を確かめ合うのでしょうか……?

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