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優しいママ
第6章 おはよう
ママの両足の太ももを持ち上げ、お尻の下に両手を差し入れてグイッと持ち上げると、見事なマングリガエシのポーズが完成しますね。
​目の前には、パックリと開いた濡れた割れ目ちゃんと、きゅっと引き締まったアヌス、そして恥ずかしそうに頬を染めるママの顔が一度に飛び込んできます。
​「やだー! 僕ちゃん、やらしいわね〜、こんなの朝から恥ずかしいわ!」と両手で顔を覆いながらも、どこか嬉しそうな嬌声をあげるママ。その反応にお構いなしに、好奇心と愛おしさが爆発するように、キュッと閉じたアヌスへと舌先をそっと這わせます。
​「ビクッ」とママの身体が大きく跳ね上がり、「そこは……!」とさらに甘い声が零れる中、朝の濃厚な愛のスキンシップはさらにディープな領域へと進んでいきますね……!
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