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中出しセックス短編集
第1章 友達のお父さんに、バスルームで中出しされました
私のハジメテは、友達のお父さんでした──。
学生時代からの友人である乃亜の家に泊まりに行った夜。
生理前のムラムラを抑えるため、バスルームでこっそりオナニーをしていると、同じタイミングでお風呂に入ろうとしていた乃亜のお父さんと、鉢合わせになってしまったのです。
慌てて立ち去ろうとしましたが、すでに手遅れで…。
息を荒らげたお父さんに背後から抱き着かれ、股の間でおちんちんを挟むように誘導されました。
「やっ…、ぁっ…// お、父さっ…、んっ…//」
「…茜ちゃん…。君がいけないんだ…」
腰を振り始めたお父さんのおちんちんが、勃起したクリトリスに擦れるたび、おまんこの中からトロリと愛液が溢れ出すのが分かります。
「…ハァハァ…、茜ちゃん…っ…」
「んっ、ぁっぁっ…、だ、め…っ…//」
ガクガクと痙攣し始めた両脚ではバランスを保てず、目の前の壁にすがるように両手を突きました。
「…入る…っ…。あぁ、入る…っ」
「やっ、あぁっ…だめっ…、だめ…ですっ…//」
イヤイヤと首を振る私に構わず、おまんこの入口に押し付けられるおちんちん。
逃げようと思えば、逃げられたと思います。
けれど、身体は正直で…。
おちんちんを挿れやすいようにお尻を突き出し、誘惑するような瞳でお父さんの方を振り向きます。

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