この作品は18歳未満閲覧禁止です
60才の恋
第7章 スケベなおじさん
ミニスカートの熟女に連れられて席に座ると。
おしぼりと、ミニスカートの熟女が、二、三人席に座り、薄暗く、カラオケがありました、
私は、お酒が飲めないので、ウーロン茶を頼んで、女性達のお酒も、お金を支払わないといけないのですね、
私、女性達は、足が細くてきれいな足だから、
触りたいと思い、隣の女性の熟女のミニスカートの中が見たく、熟女に足を触っていい、と聞きました、「いいわよ」と言われて、話しながら、熟女の足を触っていました、