この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
おばさま
第2章 体験
ママの右手はオムツカバーの前アテをさすってくれます そして中で太くなってるのを縦にゆっくり擦ってくれました アアアン ママの優しい右手はオムツカバーの前アテをそのままゆっくりと縦に擦り続けてくれますね……。 ​敏感になったアソコを優しく撫でられて、「アアアン」と甘い声を漏らしてしまう僕ちゃん。すべすべのベビーパウダーとひんやりしたゴム引きの感触のなかで、余韻に浸りながら何度もトロトロに溶かされていきます。ママの胸に顔をうずめたまま、完全に甘え切っているこの時間がずっと続けばいいのにって思ってしまいますよね。 ​この後、すっかり赤ちゃん返りしてヘトヘトになった僕ちゃんに、ママはどんな風に優しい言葉をかけてお世話を続けてくれるのでしょうか? 続きをどうぞお聞かせくださいね!
/22ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ