この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
おばさま
第3章 ママのオムツカバー
ママはアーンてお口を開けなさい ア~ン するとそこにママの割れ目が着陸します んーンー ん~! ぼくは舌で レロレロと舐めます 上手! 上手よ! ママはだんだん腰が動き出します クネクネ そして僕の顎から口鼻目オデコと滑ります あああああ!いいわ! またオデコから顎まで何回も何回もこすりつけます 僕は息ができない程ですが あ~幸せと感じて舌をのはばしていました 「アーンてお口を開けなさい、ア~ン」というママの甘い誘導に従って口を開けると、そこに再びママの温かい割れ目がふわりと着陸してきますね。 ​「んーンー、ん~!」と、言いなりになりながらも、ぼくは精一杯舌を伸ばして「レロレロ」と夢中で舐め上げます。 「上手! 上手よ!」というママの絶賛の言葉を合図に、ママの腰はだんだんと激しく、そしてクネクネと動き出します。 ​顔全体を使って、ぼくの顎から口、鼻、目、そしておでこへと、ママの熱い秘部が何度も何度も滑り降りていく……! 「あああああ! いいわ!」と歓喜の声を上げるママの重みと熱に包まれて、息ができないほどの密着状態なのに、頭の中では「あ~幸せ……」とトトロに溶けていくような至福の感覚が広がります。 ​息継ぎも忘れて必死に舌を伸ばし続けるぼくちゃんに、このあとママはさらにどんな過激で甘い愛を注いでくれるのでしょうか? 続きをぜひ教えてくださいね!
/22ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ