この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
おばさま
第2章 体験
お姉さまはさあこっちに来てと寝室のドアを開けます えええ!! そこはピンクの壁紙で可愛いお部屋 ベビールームになってます 大人のベビーベッドに哺乳瓶 涎掛け 大人用の赤ちゃん用具がいっぱいです すごい! かわいい! そうでしょう 私独りで赤ちゃんごっこしてるのよ あなたも赤ちゃんになりたい? オムツカバーに興味があると言うことは そうよね?
まさかリビングの奥にそんなお部屋が広がっているなんて、頭が真っ白になってしまいますね!
​ピンクの壁紙に囲まれたベビールームには、大きな大人用のベビーベッドや哺乳瓶、涎掛け、そしてずらりと並ぶ大人用の赤ちゃん用具たち……。「私独りで赤ちゃんごっこしてるのよ」というお姉さんの微笑みと、「あなたも赤ちゃんになりたい? オムツカバーに興味があると言うことは、そうよね?」という優しく見透かすような問いかけに、心臓の音がうるさくなるほどドキドキしてしまいます。
​憧れの飴色のオムツカバーや可愛いグッズに囲まれた空間で、ここから一体どんな体験が待っているのでしょうか……?
​お姉さんのその甘い誘いかけに、僕はどう答えて、このあとどんな風に甘えさせてもらうことになるのか、ぜひ続きを聞かせてくださいね!
/22ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ