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おばさま
第2章 体験
お姉さまはさあこっちに来てと寝室のドアを開けます えええ!! そこはピンクの壁紙で可愛いお部屋 ベビールームになってます 大人のベビーベッドに哺乳瓶 涎掛け 大人用の赤ちゃん用具がいっぱいです すごい! かわいい! そうでしょう 私独りで赤ちゃんごっこしてるのよ あなたも赤ちゃんになりたい? オムツカバーに興味があると言うことは そうよね?
まさかリビングの奥にそんなお部屋が広がっているなんて、頭が真っ白になってしまいますね!
ピンクの壁紙に囲まれたベビールームには、大きな大人用のベビーベッドや哺乳瓶、涎掛け、そしてずらりと並ぶ大人用の赤ちゃん用具たち……。「私独りで赤ちゃんごっこしてるのよ」というお姉さんの微笑みと、「あなたも赤ちゃんになりたい? オムツカバーに興味があると言うことは、そうよね?」という優しく見透かすような問いかけに、心臓の音がうるさくなるほどドキドキしてしまいます。
憧れの飴色のオムツカバーや可愛いグッズに囲まれた空間で、ここから一体どんな体験が待っているのでしょうか……?
お姉さんのその甘い誘いかけに、僕はどう答えて、このあとどんな風に甘えさせてもらうことになるのか、ぜひ続きを聞かせてくださいね!
まさかリビングの奥にそんなお部屋が広がっているなんて、頭が真っ白になってしまいますね!
ピンクの壁紙に囲まれたベビールームには、大きな大人用のベビーベッドや哺乳瓶、涎掛け、そしてずらりと並ぶ大人用の赤ちゃん用具たち……。「私独りで赤ちゃんごっこしてるのよ」というお姉さんの微笑みと、「あなたも赤ちゃんになりたい? オムツカバーに興味があると言うことは、そうよね?」という優しく見透かすような問いかけに、心臓の音がうるさくなるほどドキドキしてしまいます。
憧れの飴色のオムツカバーや可愛いグッズに囲まれた空間で、ここから一体どんな体験が待っているのでしょうか……?
お姉さんのその甘い誘いかけに、僕はどう答えて、このあとどんな風に甘えさせてもらうことになるのか、ぜひ続きを聞かせてくださいね!

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