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ハーレムセフレ同居生活
第6章 ハーレム生活 一年目
ズンと突き上げ動きを止めて射精する樹は手足を解いて身体を起こし抜いてゴムを取り替える…

樹「ほら…次は後ろからしてやるから…」

ミキを転がし腰を引き上げ臀部を開いてバックから改めてチンポを沈めて行き奥を叩くとミキの上半身が上に跳ね上がり身体を波打ってベットに肩から落ちる…

バックからの突き上げに悶絶するミキを少し休ませて寝バックにして耳元で…

樹「明日予定ないんだろう?夜もするからな?」

ミキ「はぁはぁ…ヒィッ…こ、こわれちゃうよう…」

樹「壊れないから…ほらそろそろ続きするぞ?」

そのまま動き始めミキの片足を跨いでもう片足を肩に掛けて突き上げながら指でクリを捏ね回しながらミキが弓形に仰け反らせ悶絶すると同時に二度目を中で放つ…

蠢きに耐えようと思えば耐えれるが夜もしたかったのでそのまま蠢くに締め上げられて射精した…めちゃくちゃ気持ちいい…

終わった後ミキのマンコを軽く拭いてやり痙攣も収まるとスースーと寝息が聞こえた…

…晩飯前に起こせばいいか…

そう思って裸のまま部屋を出てシャワーを浴びてミキのところに戻る…

時間的に誰も帰って来ないからの行動…

2時間ほどして樹が起こす必要も無くてミキが起きた…

樹「もう少し寝ても大丈夫だぞ?」

ミキ「…うん…今何時?」

樹「5時前…2時間くらい寝てたな…」

ミキ「2人は?」

樹「まだ帰って来ないだろう?晩飯菓子パンな…出て行くと面倒だから…」

そう言って昨日買って来ていた袋を見せて告げる…

6時過ぎに完全に目覚めたミキと食べて三度目をして樹は部屋を後にして自分の部屋に戻って眠りに着いた…

翌日ミキは朝風呂に入った後昼過ぎまで部屋にいた…

樹はミキが出て来る少し前にめぐみの部屋にいた…

樹「うぅ…めぐみ…いいぞ…すげぇ上手くなったな…」

めぐみの臀部を撫で目の前にあるめぐみのマンコがヒクヒク蠢くのを見ながら腰を震わせてめぐみに告げる…

めぐみは樹の顔に跨って69で今樹のチンポを咥え舐め回している…

裸になってフェラさせて途中跨って来るよう言って今の格好になっていた…

始めてだったので本気の抵抗をしたが樹がじゃあやめようとめぐみを抱くのを中止して隣にいるミキにしてもらうからと言うと少し固まって跨って来た…ローブをまくってパンツを引き下げてマンコをフェラさせながらただ見ていた…
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