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ハーレムセフレ同居生活
第6章 ハーレム生活 一年目
終わったあとめぐみはしばらく寝て夜また樹に抱かれてそのまま寝落ちした…

翌日から3日は樹が忙しく夜晴美を一度抱いただけで2人にしたような事は出来なかった…

そしてお盆で皆実家に帰るのでその前に晴美と昼からすることにする…

めぐみとミキがお盆過ぎぐらいから順番に生理になる…多分戻って来たら一日出来るかどうか…その間晴美とすることになる…晴美は月末か月頭から始まる…しかし2人のようには出来ない…仕事がある…

なので明日も休みの今日2人にしたようにする…

昼から抱いて休憩して夜またする…

晴美のベットカバーは防水加工されている…抱く度に潮吹きして濡らしてしまうのでカバーを購入する時にその中から選んだ…他の2人も同じものを使っているが普通の物も洗い変えで持っているが晴美は全て防水加工品…

晴美「…ヒィッーー〜〜〜ッッあッひぐぅ、ゥ゙ゔッァ゙〜〜〜ふぅ゙うゔッでちゃ…だめぇ…ッでるぅッも゙れ゙ちゃぅ゙ゔっっ…ぅ゙ッアァぁ゙あ゙あ゙ッや、ァ゙あ゙ッ!はぁッはー、はーーッ」

樹「ほら…いいぞ…いっぱい吹いて…」

膝立の晴美のマンコに指マンで潮吹きさせて部屋の他のところに飛び散らないようベットに向けて吹かせる…

晴美には軽くクンニしたあと今の体勢で指マンしていた…腕と手をずぶ濡れにされながら中を掻き回して一度イカせたあと続けてしたら吹いた…

樹「…まだ出る?」

晴美が樹の肩に捕まり顔を埋めたまま首を横に振るのでそのまま押し倒し

樹「晴美の身体中舐め回してやるから…クチュ…」

樹は素直に辞め押し倒したが多分また吹くだろうと思いながら這い回った…

晴美曰く他の人じゃこんな風にならないと言っていた…樹も潮吹きの初体験は晴美だったので元々吹きやすいのかと思ったら晴美も初めてだったらしい…

樹とする度に潮吹きしてるのでホテルでする時はタオルを敷いて抱いていた…

もう癖になっているから多分他の男としても吹くんじゃないかと思っている…

ミキとは違い大人の事情なのか他の男と一夜限りの関係とかは全く聞かない…

元々彼氏にしか身体を許してなかったので樹としているから他の男としないのかと思っている…

三年ここで過ごす気満々に見えたので少し心配になる…


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