この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
ハーレムセフレ同居生活
第7章 2年目の変化…
3日なのでできればその前日誰かと昼からしたいと言うと…ミキとめぐみは大丈夫だと言うので昼はミキ、夜はめぐみと手を上げてくれた2人共とすることにした…

晴美は戻って来てからになる…

休み前に食費や日用品を購入した分を精算しようと4人でテーブルに座ってそれぞれに返して行く端数は切り上げ千円単位で精算する…

小銭まで細かく精算してられないのでここに住み始めた時から変わらない…

大体1人二万も無いくらいで4人で食費で五万程度…晴美だけは別に光熱費なども精算する…それと家賃も先月で前払い分は消化したのでまた一年分を前払いすると伝えて樹が戻って来た時に用意して欲しいと言われたので忘れないよう携帯の個人のカレンダーに入れた…

いつもは樹が封筒に10万ほどを一万円札5枚、五千円札4枚、千円札を30枚ほど入れて置いて置きレシートをそれぞれ纏めて止めたのをお金と交換して後で樹がそれを回収している…

ミキ「あっそう言えば…なんかフルーツが届いたけど?」

樹「ああ…それ食べていいから…ふるさと納税で購入した奴…ここに届くようにしてあった奴だから…」

めぐみ「ありがとうございます…」

樹「はははっいつも飯とか助かっているからな…去年は全部実家に送ったけど…せっかくだから…俺はいらないから皆で食べて…」

納税するようになって毎年ふるさと納税で実家と姉夫婦に送っていた…量は少ないが質が良い物を…

なので3人で食べて丁度良いはずだと思う…

樹は部屋に戻ってシャワーを浴びてから用意してくれた晩飯を食べコーヒーを持って部屋に戻る…

レシートはゴミ箱にいつもは捨てるが今日は無いので残った金を財布に入れる…

机の引き出しを開けて小さな金庫のダイアルを解除して追加で財布に10万ほどを入れる…

滅多に現金をこんなに財布には入れないが明日使う予定があるので忘れないように入れて置く…

樹は1人で街に向かった…車で…たまにしか乗らないがあると助かる…

目的の店の近くでパーキングに車を止めてその店に入って行く…コーヒー豆の専門店で研究室に来ていた企業の人から聞いて買いに来た…デビットカードもクレジットカードも使えない現金オンリーの今時珍しい店だったが…

樹は好みを店の人に伝えて3つほどブランドして貰って2キロづつ購入した…保存する為の瓶も一緒に購入して保存方法も教えてもらう…
/154ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ