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ハーレムセフレ同居生活
第7章 2年目の変化…
クンニでイク寸前まで追い詰めた後もう一度身体を責めてイカせてと懇願するミキに応えてクンニと指マンのダブル責めでイカせた…

…これだけしたら大丈夫かな…

樹が愛撫の手抜きをしないのは高校の時に彼女としまくって居た時に入り口は十分濡れているからと入れたら奥がまだ十分濡れておらず痛いと言われた事とその時の中がいつもより気持ち良く無かった…

その後から愛撫する時間を倍とは言わないが長くしたらもっと気持ち良くなった…

それは多分他の子も同じだと思っているので少ない手管で責めてあの時の失敗を避ける…

あと言葉も大事だと彼女で知った…樹のSEXの根幹は全て彼女とのSEXにある…とはいえ複数の女の子を抱いて彼女とは違うところばかりだったので修正しながら手探りで今までして来た…ミキは大学に入ってから一番長く関係を続けている…

だからこそ同じ失敗をしないよう愛撫には手を抜かない…

経緯はどうあれ樹が性欲を持て余す事なく勉学に集中出来たのは間違いなく今いるセフレ達のおかげ…お互い快感と性欲発散を求めて関係を維持している…手抜きする訳には行かない…

樹「クチュ…ここに出してやるからな…どうなっても知らないぞ?」

達して痙攣するミキの下腹部を撫で撫でながらそう言って被さって行く…

脚を曲げミキの太ももの下に押し込み入れやすい体勢を作り片手でチンポを当てる…

樹「…ほんとに入れるぞ?」

ミキ「はぁはぁ…う、うん…きてぇ…樹ぃ」

樹はミキが理解しているのか怪しむ…生ですれば気持ちいいのは断然樹なので抜かずに続ける事になる…

いつも休憩して二回戦をしているのに大丈夫なのかと…しかしここまで来てやめるのは興醒めなので樹は亀頭をミキのマンコに沈めズブブっと入って行く…

樹「…うあ…やっぱり全然違う…き、気持ちいい…」

ミキ「!!ヒィッ…ナカぁ゙つ、あ゛つぃ゙い゙……ッ樹の生ちん゙ぽすごいの゛ぉぉ゙ッあぁ゙ぁ゛ァ゙、あ゙ン゛んッッおくっきてぅッ゙!!こんな、ぁ、知らなぁ、ぁっ!ひ…ぃっ!?」

入れる前にイカせたせいでミキの子宮が降りて来た為に樹が根元まで沈める寸前で当たって普段なら奥に当たってもそう変化はないが…

今回は初めての生と言う思いと興奮で入って行くだけでミキは呻き身体を仰け反らせようとしたのを樹が捕まえた…
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