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ハーレムセフレ同居生活
第8章 3年目 彼氏と彼女
樹はミキにもそうだったが焦らしと言うテクニックを使うようになった以前はこんなふうにする訳ではなく言葉で責めていた…今もしない訳ではないが焦らしをしてからイカせる方が反応が全然違う…そこに言葉を乗せれば更に良い反応がある…

なので言葉を減らして焦らしを増やしていた…ただこれはちゃんと相手の性感帯がそれなりで無いと通じない…

めぐみにも試してみてそう思った…めぐみは敏感な方だったがただ責め焦らすより言葉で責める方が反応が大きい…多分これは樹のせいでもあるが…

ミキと晴美にもの凄く効果的だった…2人にも言われるが愛撫が長いから凄く気持ちいいと…

樹はえ?と思ったが気持ちいいなら問題ないと手抜きはした事が無い…

ついでに入れた後も他の人より長くてすぐに終わらないから不満にならずに済むらしい…

これはミキに言われた…晴美もそれに同意していた…

めぐみがいなかったから聞けた話しだったが…樹が何故早く彼氏を作らないのか聞いた時に他は良くてもSEXで不満が残る相手に何度も求められるのは苦痛で嫌になると…

かと言って身体から入る恋愛も嫌だと言う…我儘過ぎるだろうと思ってそれを相手に伝えて改善してもらえば済むと言ったら好きな相手にそんな事は恥ずかしくて言えないらしい…そして不満が積もって嫌になる…結果別れてしまう…

それ以外にも色々聞いたが贅沢な上に我儘過ぎるだろうと言えば男の方もっと酷いと言う…

その点樹はその嫌なところが皆無らしい…まぁ彼氏ではないのでSEX以外はあっさりしてるから普通だろうと思ったがそこも違うらしい…

樹が乳首を責め離し…

樹「チュッ…腰浮かせるほど乳首気持ち良いのか?」

晴美「やぁ…ち、違っ…」

樹「ここして欲しいんだろ?まだ駄目…」

指でひと撫でてしてそう告げながら顔を覗き…

樹「舌出せ…」

晴美「はぁ…なんでぇ…意地悪ぅ…」

樹「出さないとずっと触ってやらないからな?ほら出せ…」

そう言ったら素直に伸ばし来た舌を絡め取るように絡めて口の中吸い込む…

2人とはそれなりに長くSEXしているのでマンコを責めたら上手く行けば1分もしないうちにイカせることが出来てしまう…
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