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ハーレムセフレ同居生活
第3章 晴美…大学4年
晴美「国立の理系なのよね…私は文系だったけど樹くんの大学より少し落ちる大学の卒業生…」

樹「へぇ…ねぇ…キスしてもいい?」

晴美「ここに来て嫌って言えないし…!?んん…」

樹が横から顔を出して頭を抑える形で晴美の唇に優しく吸い付きそのまま押し倒す…

バスローブのボタンを片手で外しはだけさせると下着は付けておらずその綺麗な身体に触れて行く…

大人の女性だけあってキスもぎこちなくは無くて少し開いた口の中に舌を入れて行けばちゃんと応えてくれる…

樹「クチュ…下着履かずに来たんだ?」

晴美「…んっ…だって汗の臭いが…」

樹「ちゅっ…晴美さんの身体すげぇ綺麗だよ…あんまり上手くないけど…頑張るからさ…」

そう言ってもう一度キスして身体に手を這わせキスした口を舌を出したまま下げていきミキより少し大きな乳房を絞るようにして揉んで先にある乳首を舌で舐めて回して口に含む…太ももから腹部に手を這わせ晴美の股間辺りにあるべき毛がない…

…パイパンなのかな?初めてだ…

晴美「ァ゙、い、樹くん…ダメっはぁっ!ァッ、ぁ、ぁ、ぁっ、!はぁ、ぁ…」

左右の乳首と乳房を手と口で責めながら…

樹「クチュ…晴美さん…乳首硬くなった…凄く柔らかくて気持ちいい…クチュ…」

乳輪の外から舐め回して乳首の根元から舐め上げ弾き片方の指で摘んでコリコリ捻り掻いて離し口で吸う…左右の乳首をしばらく舐め触って顔を覗き開いた口を塞ぎ舌をもう一度絡めて手を腹部から太もも…そして閉じている太ももの間に手を伸ばす…

樹はもう少し後からと思ったが毛がないマンコが気になって手を伸ばす…

晴美「んはぁ…そこは…あっやだ…」

樹「毛…ないんだ?剃ってるの?」

晴美「…脱毛したの…」

入社当初に付き合っていた彼氏に勧められた…衛生上もいいからと言って…

樹「そうなんだ…脚広げて…触りたい…」

そうお願いするとミキや他の年の近い女の子達とは違って素直に少しな羞恥心を見せながら手を這わせる事を許してくれて割れ目が少し開いてヌルッとした愛液が指に触れると同時にビクンと腰を跳ねさせ反応する…

樹「…濡れてる…こう言うの好き?」

そう言って指でヒダを擦る指を2本使って左右同時に…

晴美「!ッふ!、ぁ!っは、ぁー、……っ!!っぁ、~~~~!!ひぃぁっ、いや…そんな…っ、ひあっいい…」

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