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ハーレムセフレ同居生活
第4章 めぐみ【処女貫通】
携帯の画面に3人で撮った写メを見せて誠を指す…

和也は彼女がいるので論外…誠はアタック中なので事情さえ話せばOKしてくれるだろうと踏んでめぐみに聞いた…

めぐみ「…あの樹さんは?」

樹「…俺でもまぁ約束を守れるなら…」

めぐみ「…約束?」

樹「…恋愛感情を持たれるとまず困る事…それと…今から話す事を口外しない事…もう一つあるけど先に守れるか聞いてから話す…」

めぐみ「…恋愛感情…それは大丈夫です…他の人としてる人を好きには…すいません…私も困るので口外は出来ません…」

樹「わかった…俺はそう言う事をしたら一度では終わらない…お互い初めてだった彼女とした時も何回かしたくらい…まぁ今考えると酷いとは思うけど…だから俺がするとそうなると思った方が良い…まぁ痛いのは一回だけであとはどんどん気持ち良くなっていくだけだけど…あと君の理由から例え今からしても多分解消しない…変な奴に色々されたら癪だからしばらく俺のセフレになるなら受けてもいい…」

めぐみ「…あ、あの人達と一緒?」

樹「まぁ…あの2人もそうだけど俺から無茶な要求はしない…月に一回か二回…君の予定がない日…泊まりになるから必然的に土日が絡む日になるけど…お互いの部屋や大学には行かない…関係も口外しない…SEXの時に守るルールは基本守る…ホテル代と当日と翌日の朝昼くらいの飯代も俺が出す…君が出すのは基本電車賃くらい…あとお互い彼氏、彼女が出来た地点で関係は終了…これくらいかな…」

めぐみ「…え?そんな関係なんですか?」

樹「そう…まぁ周りとはちょっと違うけどな…俺が何回も…って言っても無理矢理はしないからな?まぁ恥ずかしいから嫌とかは無視するけど…それ以外はそう…1人は社会人で年上だから飯代を出すって言い張って出して貰ってるけど…君に求める関係もこれと同じ…一回だけで終わるなら悪いけど断る…俺は出来ればやりたくないからな…どうする?」

…流石に断るだろ?おい?…

半分無茶な条件で初めての子が受け入れて来るとは思っていない…断る理由に納得しないとこの子は諦めないと目を見て思った…誠にも飛びつかない事からそう考えた…

めぐみ「…あの…それで良いなら…私は樹さんが良いので…」
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