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ハーレムセフレ同居生活
第4章 めぐみ【処女貫通】
めぐみ「え?早い?」

樹「あー…いや…高校の時はキスとかは?」

めぐみ「…彼氏とかはいなかったから…中学の時に数回…」

…これはキスも子供のそれだろうな…まぁ知ってはいるだろうけど…

樹「めぐみ可愛いのに告白とかされたろ?」

めぐみ「…二回されたけど…ちょっと嫌で断って…あとは卒業前でこっちに行くのが決まってたから…」

樹「…高校の時何してたんだ?彼氏欲しい奴ばっかじゃあなかった?」

めぐみ「…テニスやってて…同性と遊んでばかりで男の人は同じクラブの人とクラスメイトくらいで…あんまり目立ってないから…」

樹「勿体ない…」

樹は先日聞いた件がなかったがスルーした…

めぐみ「田舎だから彼氏とか言う人はあんまり…」

樹「…んじゃ…まずはキスからしよう…他は何もまだしない…キスするだけ…良い?」

コクコク頷くので横向きのめぐみを仰向けに推して倒し横から被さりゆっくり唇を寄せて少し間口ではなく唇を啄む…上下を優しく…

そしてそのまま口を丸ごと含むような感じでちゅっちゅっと角度を変えて吸う…

樹「クチュ…めぐみ…口開けて…舌入れたいから…」

そう言うと素直に開け再び樹かキスしてヌルッと舌を入れ歯茎を舐めるとビクンとして樹に捕まった手が震えている…さらに舌を伸ばしめぐみの舌をチロチロ舐める誘うようにする…

樹「クチュ…めぐみも舌を俺のに絡めて見て…知ってるだろ?こう言う事する時は当たり前の行為だから…何も身動きしないとマグロとか言われて相手にされなくなる…ほらもう一度…大丈夫…難しい事じゃないから…」

鼻先で目を見ながら説明してもう一度キスすると今度はちゃんと反応して来たが当然ぎこちないが仕方ない…

樹「クチュ…鼻でちゃんと息して…キスも気持ち良くなる行為の一つだから…いっぱいしたらわかる…」

頭を優しくポンポンと叩いて撫でながらもう一度…何度休憩を入れながら繰り返し足りない時はやめて教えてやる…

最初は震えていた手もキスに夢中になってしっかり樹のバスローブを掴んで時折身体が反応し始めてようやく樹が離すと少し目を潤ませていた…

樹「クス…可愛い…な?キス良いだろう?好きな人だともっといい…だからこう言う時はちゃんとしてやれよ?男が萎えるから…」

めぐみ「はぁはぁ…う、うん…」

樹「…身体…触られた事ある?」
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