この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
ハーレムセフレ同居生活
第4章 めぐみ【処女貫通】
何度も執拗にキスを繰り返し緊張を解くことに手を掛けていたので1番難関だったマンコに触れて広げて行く事が出来るがめぐみには言っていないが口でもする…その為の布石を樹は一つしていた脚を片方間に閉じれないように挟み込んでいためぐみは自分が閉じてしまわないようにと思っているみたいでそこには触れてこなかった…

そうめぐみのマンコに触れて筋を指で広げて少しほぐすようにヒダを揉み擦りながら触って行くとキスしていためぐみがビクンビクンと跳ねて知らない感覚に慌てたらしく樹に捕まってくる…

耳元が横にあるので…

樹「大丈夫だから…変な感覚?」

めぐみ「はぁはぁ…恥ずかしいよう…凄く…変な…」

樹「それで良い…ちゃんと受け入れて…そしたらそれが気持ちいいに変わる…キスもそうだっただろ?身体もくすぐったいが気持ちいいになるから…と言うかめぐみのここはすげぇやばいかも…指だけでもめちゃ気持ちいいから…好きかも程度で簡単に身体許したら駄目だと思う…ちゃんと本当に好きになって付き合うって決めた奴だけにした方がいい…」

めぐみ「はぁはぁ…う、うん…はぁ…ああ〜あっあっ…」

めぐみの中にはヒダが点在していて奥に行くに従って増えている感じがする…

…これ…マジでやばくねぇ?多分ミミズ千疋って奴に近いんじゃ…

とはいえまだ本領を発揮するのはまだ先だと思う…

あるだけでそれがどう蠢くのかわからない…ただあるだけならそうやばくは無い…入れて見ないとなと一本目の指を第二関節まで入れて中を優しく掻き回し広げて一度抜いて2本目…3本目と入れて広げて行く間もキスや身体に口と舌を使って這いながら首筋や耳なども責めてマンコを広げてめぐみから少しでも力を入れさせ無いようにしながら広げた…

めぐみから漏れる声も確実にもう変ではなく気持ちいいに変化している事がわかる…

3本目が終わると…

樹「次は口と指でするから…外でイカせるから…」

そう唐突に言われて…

めぐみ「!?はぁはぁ…え?あっやだぁ…そ、そんなぁ駄目駄目ぇ!見ないでぇ…」

慌てて脚を閉じて来たがどうにもならない脚があり樹がそこに顔を埋めた…手で離そうとしても駄目で…樹の言葉で動きが止まる…
/154ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ