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ハーレムセフレ同居生活
第4章 めぐみ【処女貫通】
ビクビク震えるめぐみに被り顔を覗きながら…

樹「凄く気持ちいいだろう?めぐみはまだ無理だけど…チンポで中擦られて中でイケるようになったらもっと凄くなるから…ほら舌出してキスしてやるから…」

めぐみは潤んだ目と少し頬を赤くして女の顔を見せながらいやらしく舌を伸ばし樹のキスに溺れてしまう…

数日前のあの泣くほど痛かったのが嘘のように無く今まで知らなかった快感が次々に襲って来る…

めぐみはそれに溺れてしまいそうだと思う…

そして鼻先で樹が…

樹「入れるからな?」

そう言ってゴムをめぐみにチンポが見えないように付けて入り口に亀頭を当ててスブッと大きな亀頭が入って来てめぐみは股間からお腹の中を押し広げられる感覚と擦られている中の膣壁から凄い快感が湧き上がって違和感はすぐに吹き飛んだ…

樹「!?うぅ…め、めぐみの中…前よりもっと気持ちいい…はっは…」

樹はこうなるだろうと思いながら入れたが思った以上に気持ち良かった…

しかし樹がそれに負けていきなり激しく突き上げてしまうほど余裕がない訳ではなかった…周りより相当な持続力があるからなんとかなっていたが普通なら多分2分も待たずに出してしまう…後先考えずに突き上げてしまうから…それを考えてやっても多分10分は持たないくらい気持ちいい…

樹は前回とは違って他の場所を責める事はせずに言葉で唆しながらめぐみの中を突き上げた…

めぐみは喘ぐだけ樹が聞くと気持ちいいを連呼する…そしてめぐみが本当におかしくなるくらい気持ちいい場所を突くとマンコが蠢き入り口がめちゃ締まる…

そうなる場所は二つ…あった1度目で見つけた場所とさらに奥にあるヒダの中に隠れている…多分子宮の少し手前のお腹側…ここを責めると手前よりやばい締め上げが来た…樹は思わず…

樹「!?うぐぅ…ち、チンポが千切れるぅ…グゥ…」

そう呻いて動きを止めてしまうほどだった…

ミキにも違う意味で樹が呻いて動きを止めてしまう場所が存在する…晴美はまだそう言う場所を見つけてはいないが樹はまだそこが目覚めていないだけなんじゃないかと思っている…

そして樹も限界まで我慢して先程呻くほどだったそこを止めに突き上げ…

樹「ぐっ…めぐみ!出すぞ!?うぐ!で、出るぅ…うは〜はっはっうぅ気持ちいい…」



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