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ハーレムセフレ同居生活
第5章 暗躍するセフレ達
樹は無言でもう一度中にチンポを入れ直しそのままめぐみを抱いて…

樹「まだ寝るなよ?めぐみ…と言うか寝かさないからな?」

弛緩したままのめぐみにそう囁く…とベットにあった腕を回して来て…

めぐみ「…し、しんじゃう…もう…ゆ、許して…」

力のない声で聞こえた言葉に顔を上げてめぐみを見ると涙が溢れている…

樹「……ごめん…無理させたか…大丈夫…やめるから…そのまま寝な?すぐに抜くからな?」

そう言って涙を拭いてやりながら入れたチンポを引き抜く…

抱きしめて頭を撫でながら…

樹「大丈夫…おやすみ…めぐみ…」

めぐみ「…ごめんなさい…」

そう呟いたあとすぐにスースーと寝息を立て始めたのでゆっくり離れて涙は拭いてやりながら樹は少し反省した…

まだ経験半年くらいで回数も二桁を過ぎたくらい…

さっきの絶頂がいつもと違ったんだろうと思いながら掛布をしてやり樹はそっとベットを降りてバスルームで鎮める…バスタブに湯船を入れて…ゆっくり浸かってから部屋に戻る…

…良いからついやり過ぎるな…

そう思いながらボードの上にある残りの飲み物を飲んで隣に潜り込む…

翌朝

めぐみはぼうっと目を覚ますと隣には樹が寝ていて昨日最後どうなったのか覚えていない…

めぐみが思い出そうとしていると樹が目覚めめぐみを見て…

樹「…昨日はごめんな?大丈夫か?」

めぐみ「??え?あの…私ちゃんと最後まで…」

樹「?ん?もしかして記憶ないのか?」

めぐみ「……えっと…途中まではなんと無く…でもどうなったなのかは…」

樹「…ほら…先にフェラで出したろ?だからいつも以上にしたのと昨日めぐみがすげぇ敏感になってたせいだな…まぁあれは俺のミス…めっちゃ気持ちいいから無理させたせいだ…大丈夫…俺もちゃんと出したし…」

そう言うと少しホッとした一方で…

めぐみ「…私何か変なこと言ったんじゃ…」

樹「はははっ泣かれて焦ったくらい…」

めぐみ「!?え?…お、覚えてないです…ごめんなさい…」

樹「良いって…あれは俺が悪かった…後でリベンジさせてもらうからさ?気にしない…お風呂用意してやるから…あと朝飯も…」

樹がバスルームに入ってすぐにモーニングを頼みめぐみは先にモーニングを食べて風呂に入って戻って来た…
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