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如月茜(きさらぎ あかね)
第9章 少女の腹痛と男の子の泡
「でも、さっきみたいに何をすればいいかおしえてyp」
「おおっ!」
2人は、1メートル程の距離の中、相互にオナニーをさらに展開する。
「あ……、あぅ……っ…あん…せん、せっ…」
美咲は震える指先を伸ばし、自分のオマンコのパンティー越しに、熱を帯びた秘部を激しく。
「っ……ん、あっ……! ふはぁあ……うん、うん、うん……っ!…きもちぃ、いぃ…」
「おしてぇも…あん、あっ…きもちぃぃ…」
自分の指が滑るたびに、生地越しにドロドロとした愛液の感触が指先にとろりと伝わってくる美咲。
その背徳の快感に、美咲はもうまともではいられなかった。
「せんせい……もっと、ほら……みさきに挿れて……っ! ほら、私に ちょうだい……、みさきも、ちゃんと、ほら……自分でするから……!」
「いいぞっ……っ、そう、その調子だ……!だいすきだ、みさきちゃん」
「あ、そう……先生、もっと一緒に……ほら、先生?なにか飛びそう?」
「……っ! うん、うん、あ、あ、あ……っ!」
「せんせっ、これ、わたし…とんでいいの?」
「ああいいんだよ♪それを女性の『イク』っていうんだ」
(じゅぽ、じゅぽ、じゅぽじゅぽ)
(ぐじゅっ、くちゅ、くちゅ…)
「ごめん、せんせいぃ、わたしぃ、いやらしいから…」
「せんせいのぉ…アレがぁ…はいってるのぉ…いまぁ…イキますっ!」
「あんっ♪ああっ、、、」
静まり返った体育教官室のなかで、二人はそれぞれの「右手」を狂ったように扱き上げ、甘い息を重ね合わせながら、背徳のクライマックスへ駆け上がった。
美咲にとっての初めての「男性経験」はド変態なオナニー見せあいとなった。
未知の快感と歓喜を知ってしまった美咲。
自分はもう、ただの子供ではない。
「おおっ!」
2人は、1メートル程の距離の中、相互にオナニーをさらに展開する。
「あ……、あぅ……っ…あん…せん、せっ…」
美咲は震える指先を伸ばし、自分のオマンコのパンティー越しに、熱を帯びた秘部を激しく。
「っ……ん、あっ……! ふはぁあ……うん、うん、うん……っ!…きもちぃ、いぃ…」
「おしてぇも…あん、あっ…きもちぃぃ…」
自分の指が滑るたびに、生地越しにドロドロとした愛液の感触が指先にとろりと伝わってくる美咲。
その背徳の快感に、美咲はもうまともではいられなかった。
「せんせい……もっと、ほら……みさきに挿れて……っ! ほら、私に ちょうだい……、みさきも、ちゃんと、ほら……自分でするから……!」
「いいぞっ……っ、そう、その調子だ……!だいすきだ、みさきちゃん」
「あ、そう……先生、もっと一緒に……ほら、先生?なにか飛びそう?」
「……っ! うん、うん、あ、あ、あ……っ!」
「せんせっ、これ、わたし…とんでいいの?」
「ああいいんだよ♪それを女性の『イク』っていうんだ」
(じゅぽ、じゅぽ、じゅぽじゅぽ)
(ぐじゅっ、くちゅ、くちゅ…)
「ごめん、せんせいぃ、わたしぃ、いやらしいから…」
「せんせいのぉ…アレがぁ…はいってるのぉ…いまぁ…イキますっ!」
「あんっ♪ああっ、、、」
静まり返った体育教官室のなかで、二人はそれぞれの「右手」を狂ったように扱き上げ、甘い息を重ね合わせながら、背徳のクライマックスへ駆け上がった。
美咲にとっての初めての「男性経験」はド変態なオナニー見せあいとなった。
未知の快感と歓喜を知ってしまった美咲。
自分はもう、ただの子供ではない。

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