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セックスしないと出られない部屋に母ちゃんと
第5章 挿入
「すごく硬くなったわね。 さすが、20代前半の若者ね」
フェラチオを終えた母ちゃんが、僕のチンポを握って感心している。

父ちゃんのチンポは硬くないんだって、僕は察した。

そして母ちゃんは僕に尋ねる。
「挿れる?」

「挿れたい」
僕はそう言って、生唾を飲み込む。

これから僕は童貞を母ちゃんに捧げるのだ。
親と子の禁断のセックス。
異常だとは思うけど、ドアを開けるには仕方ない。

「さっきの騎乗位で、私は脚が疲れたから、別の体位でいい?」
母ちゃんが言った。

「うん!」
僕は声を弾ませる。

いろんな体位でセックスしてみたい。
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