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セックスしないと出られない部屋に母ちゃんと
第5章 挿入
パンパンパンパン…
肉と肉がぶるかる音が、室内に響く。
僕が後ろから母ちゃんを突くたび、母ちゃんの豊満な身体が波打つ。
母ちゃんの膣肉は、柔らかくってヌルヌルしてて、でも、ちゃんと僕のチンポを捕まえるから、僕はとても気持ちいい。
夢中になって、僕は腰を振り続ける。
ドアを開くためにセックスを始めたのに、ドアが開いてもセックスを続けている母ちゃんと僕。
禁断の親子セックス。
その行為は、ドアを開けるためっていう口実を失っても終わらない。
セックスを続ける理由は、母ちゃんも僕も肉欲だけだ。
さらに腰を振り続けてると、チンポの根本にムズムズとした射精の前兆が芽生える。
「あ…オチンチン…また大きくなった…」
母ちゃんが喘ぐ。
もうすぐ射精しそうだ。
「抜くね。 出そうだから」
腰を動かしつつ、僕は母ちゃんに話しかける。
でも、母ちゃんは言った。
「抜かないで!」
肉と肉がぶるかる音が、室内に響く。
僕が後ろから母ちゃんを突くたび、母ちゃんの豊満な身体が波打つ。
母ちゃんの膣肉は、柔らかくってヌルヌルしてて、でも、ちゃんと僕のチンポを捕まえるから、僕はとても気持ちいい。
夢中になって、僕は腰を振り続ける。
ドアを開くためにセックスを始めたのに、ドアが開いてもセックスを続けている母ちゃんと僕。
禁断の親子セックス。
その行為は、ドアを開けるためっていう口実を失っても終わらない。
セックスを続ける理由は、母ちゃんも僕も肉欲だけだ。
さらに腰を振り続けてると、チンポの根本にムズムズとした射精の前兆が芽生える。
「あ…オチンチン…また大きくなった…」
母ちゃんが喘ぐ。
もうすぐ射精しそうだ。
「抜くね。 出そうだから」
腰を動かしつつ、僕は母ちゃんに話しかける。
でも、母ちゃんは言った。
「抜かないで!」

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