この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
セックスしないと出られない部屋に母ちゃんと
第7章 ユニットバス
「顔を洗わなくっていいの? 私がオシッコ掛けちゃって…」
母ちゃんが心配そうに尋ねる。
「タオルで拭いたから大丈夫」
作業をしながら答える僕。
「じゃあ私はシャワーを浴びさせてもらうわね」
「風呂場はこのドアの中。 トイレと洗面台が一緒になった、狭いユニットバスだけど…」
僕はユニットバスに繋がるドアを指さす。
母ちゃんはそのドアを開けて、入っていく。
キーボードを叩き、AIのプログラムのコードを修正している僕。
僕の頭の中に、新たな欲望が生まれる。
母ちゃんがシャワーを浴びているのを覗きたい。
母ちゃんと同居してた頃には、そんな感情は全く無かった。
むしろ、母親の入浴シーンなんて、思春期の男子にとって嫌悪の対象だろう。
でも、今の僕には母ちゃんは性欲の対象だ。
母ちゃんが心配そうに尋ねる。
「タオルで拭いたから大丈夫」
作業をしながら答える僕。
「じゃあ私はシャワーを浴びさせてもらうわね」
「風呂場はこのドアの中。 トイレと洗面台が一緒になった、狭いユニットバスだけど…」
僕はユニットバスに繋がるドアを指さす。
母ちゃんはそのドアを開けて、入っていく。
キーボードを叩き、AIのプログラムのコードを修正している僕。
僕の頭の中に、新たな欲望が生まれる。
母ちゃんがシャワーを浴びているのを覗きたい。
母ちゃんと同居してた頃には、そんな感情は全く無かった。
むしろ、母親の入浴シーンなんて、思春期の男子にとって嫌悪の対象だろう。
でも、今の僕には母ちゃんは性欲の対象だ。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


