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セックスしないと出られない部屋に母ちゃんと
第7章 ユニットバス
腰を振って母ちゃんを突く。
パンパンパン…
狭いユニットバスに、肉と肉がぶつかる音が響く。
洗面台に手を付いたまま、母ちゃんは喘ぐ。
洗面台の鏡には、母ちゃんの姿が写っって、その背後に僕がいる。
僕が母ちゃんを突くたび、鏡に写る母ちゃんの巨大な乳房が、振り子のように揺れる。
鏡に写る母ちゃんの表情は、僕が知っている母ちゃんじゃない。
目と口を半開きにして、恍惚の表情を浮かべる雌だ。
その表情を見ていると、僕の心の中にさらに劣情が押し寄せ、腰の動きが加速する。
「駄目ーーーっ!」
母ちゃんの声がユニットバスの中で反響する。
母ちゃんの膣肉が蠢く。
それが気持ちよすぎて、チンポが痙攣して、精通の快感が尿道を駆け抜ける。
パンパンパン…
狭いユニットバスに、肉と肉がぶつかる音が響く。
洗面台に手を付いたまま、母ちゃんは喘ぐ。
洗面台の鏡には、母ちゃんの姿が写っって、その背後に僕がいる。
僕が母ちゃんを突くたび、鏡に写る母ちゃんの巨大な乳房が、振り子のように揺れる。
鏡に写る母ちゃんの表情は、僕が知っている母ちゃんじゃない。
目と口を半開きにして、恍惚の表情を浮かべる雌だ。
その表情を見ていると、僕の心の中にさらに劣情が押し寄せ、腰の動きが加速する。
「駄目ーーーっ!」
母ちゃんの声がユニットバスの中で反響する。
母ちゃんの膣肉が蠢く。
それが気持ちよすぎて、チンポが痙攣して、精通の快感が尿道を駆け抜ける。

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