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セックスしないと出られない部屋に母ちゃんと
第8章 終わらない愛欲
「彼女ができた時の準備。 キスの練習をさせてよ」
僕は言葉を続ける。
もちろん、これは口実。
母ちゃんが帰る前にキスしたい。
母ちゃんが女として魅力的だから。
少し黙った後、母ちゃんは言った。
「分かったわ。 キスだけよ。 彼女が出来た時、上手くキスできなかったら困るもんね」
「うん!」
僕は声を弾ませる。
「あんた、キスの経験はあるの?」
「無いよ。 無いからキスの練習をしたいんだよ」
僕は本当にキスの経験はない。
残念ながら、キス出来そうな女性に出会ったことすら無い。
「いいの、本当に?」
「何が?」
「あんたが私とキスしたら、童貞も初キスも母親に奪われたことになるのよ」
「大丈夫! お願いしまっす!」
初キスを母ちゃんに捧げるのは望むところだ。
僕は言葉を続ける。
もちろん、これは口実。
母ちゃんが帰る前にキスしたい。
母ちゃんが女として魅力的だから。
少し黙った後、母ちゃんは言った。
「分かったわ。 キスだけよ。 彼女が出来た時、上手くキスできなかったら困るもんね」
「うん!」
僕は声を弾ませる。
「あんた、キスの経験はあるの?」
「無いよ。 無いからキスの練習をしたいんだよ」
僕は本当にキスの経験はない。
残念ながら、キス出来そうな女性に出会ったことすら無い。
「いいの、本当に?」
「何が?」
「あんたが私とキスしたら、童貞も初キスも母親に奪われたことになるのよ」
「大丈夫! お願いしまっす!」
初キスを母ちゃんに捧げるのは望むところだ。

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