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セックスしないと出られない部屋に母ちゃんと
第8章 終わらない愛欲
そして母ちゃんから唇を離して、僕は言った。
「もっとエッチなキスも教えてぼしい」
母ちゃんが頷く。
母ちゃんも気持ちが昂ぶってきたのだろうか?
再び、唇と唇が重なる。
母ちゃんの舌が、僕の唇を舐める。
僕も舌を出すと、舌と舌が絡まる。
唾液が溢れて、顎を伝う。
「んッ…」
母ちゃんが声を漏らす。
母ちゃんの息が、僕の頬に掛かる。
僕は母ちゃんのおっばいを触ってみた。
母ちゃんは僕の手をどけようとはせず、おっぱいを揉ませてくれる。
ブラウスとブラジャー。
2枚の布越しでも、母ちゃんの乳首の形が分かる。
ディープキスをしつつ、ブラウスの上から乳首を弄っていると、乳首の形がさらにハッキリしてきた。
「もっとエッチなキスも教えてぼしい」
母ちゃんが頷く。
母ちゃんも気持ちが昂ぶってきたのだろうか?
再び、唇と唇が重なる。
母ちゃんの舌が、僕の唇を舐める。
僕も舌を出すと、舌と舌が絡まる。
唾液が溢れて、顎を伝う。
「んッ…」
母ちゃんが声を漏らす。
母ちゃんの息が、僕の頬に掛かる。
僕は母ちゃんのおっばいを触ってみた。
母ちゃんは僕の手をどけようとはせず、おっぱいを揉ませてくれる。
ブラウスとブラジャー。
2枚の布越しでも、母ちゃんの乳首の形が分かる。
ディープキスをしつつ、ブラウスの上から乳首を弄っていると、乳首の形がさらにハッキリしてきた。

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