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セックスしないと出られない部屋に母ちゃんと
第9章 セックスしないと出られない部屋??
「掃除機がうるさい。 寝れない」
僕は不平を言う。

「今日は大掃除の日なの! なのに、あんたはずっと寝てて、父ちゃんは釣りで夜まで帰ってこないし…。 この家の男どもは、掃除を手伝おうって気が無いのかしら」
母ちゃんは不満げに話しながら、掃除を続ける。

ちょっと屈み気味の体勢で、掃除機を掛けている母ちゃん。
ジーンズを履いてるけど、大きくって丸いお尻の形がよく分かる。

僕は母ちゃんとのセックスを思い出し、チンポが硬くなってしまった。

「チンポが勃った」
僕は母ちゃんに告げる。

「はぁ?!」
母ちゃんが呆れたような口調で、こっちに振り返る。

「母ちゃんを見てたら、ムラムラして…」
僕は毛布を捲って、パジャマズボンとトランクスを太股まで降ろし、勃起したチンポを母ちゃんに見せる。

「朝勃ちでしょ?! 仕舞いなさい、オチンチンを」
母ちゃんの語気は強い。
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