この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
セックスしないと出られない部屋に母ちゃんと
第9章 セックスしないと出られない部屋??
「掃除機がうるさい。 寝れない」
僕は不平を言う。
「今日は大掃除の日なの! なのに、あんたはずっと寝てて、父ちゃんは釣りで夜まで帰ってこないし…。 この家の男どもは、掃除を手伝おうって気が無いのかしら」
母ちゃんは不満げに話しながら、掃除を続ける。
ちょっと屈み気味の体勢で、掃除機を掛けている母ちゃん。
ジーンズを履いてるけど、大きくって丸いお尻の形がよく分かる。
僕は母ちゃんとのセックスを思い出し、チンポが硬くなってしまった。
「チンポが勃った」
僕は母ちゃんに告げる。
「はぁ?!」
母ちゃんが呆れたような口調で、こっちに振り返る。
「母ちゃんを見てたら、ムラムラして…」
僕は毛布を捲って、パジャマズボンとトランクスを太股まで降ろし、勃起したチンポを母ちゃんに見せる。
「朝勃ちでしょ?! 仕舞いなさい、オチンチンを」
母ちゃんの語気は強い。
僕は不平を言う。
「今日は大掃除の日なの! なのに、あんたはずっと寝てて、父ちゃんは釣りで夜まで帰ってこないし…。 この家の男どもは、掃除を手伝おうって気が無いのかしら」
母ちゃんは不満げに話しながら、掃除を続ける。
ちょっと屈み気味の体勢で、掃除機を掛けている母ちゃん。
ジーンズを履いてるけど、大きくって丸いお尻の形がよく分かる。
僕は母ちゃんとのセックスを思い出し、チンポが硬くなってしまった。
「チンポが勃った」
僕は母ちゃんに告げる。
「はぁ?!」
母ちゃんが呆れたような口調で、こっちに振り返る。
「母ちゃんを見てたら、ムラムラして…」
僕は毛布を捲って、パジャマズボンとトランクスを太股まで降ろし、勃起したチンポを母ちゃんに見せる。
「朝勃ちでしょ?! 仕舞いなさい、オチンチンを」
母ちゃんの語気は強い。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


