この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
セックスしないと出られない部屋に母ちゃんと
第9章 セックスしないと出られない部屋??
母ちゃんがドアノブに手を掛ける。

そして母ちゃんは言った。
「ドアが開かないわ」

「えっ…そうなの? さっき母ちゃんが部屋に入った時は、開いたんだよね」
僕はチンポを露出したまま、ベッドから立ち上がる。

この家は古い一軒家だけど、急にドアが開かなくなることって、あるのかな?

母ちゃんは言葉を続ける。
「この部屋は、セックスしないと出られない部屋になったようね」

「仕方ないね、じゃあセックスだね」
僕は声を弾ませる。

僕は母ちゃんを抱き寄せる。
勃起したチンポを母ちゃんが握ると、チンポはさらに硬さを増した。

(おしまい)
/96ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ