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大嫌い
第34章 美也子と花菜子
笹木はブラックコーヒーしか飲まないような外見を裏切り、たっぷり生クリームが乗った苺のショートケーキをパクつく。


「私も役にたたないと思うわよ?年下っていってもタケと強羅君じゃタイプが全然違うもの」

「先生は頼りなさそうな軽い人が好みですもんね」

「…さりげなく人のダンナ扱き下ろすの止めてくれる?」


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