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鈴ガナル夜
第4章 求メ合ウ
『バカ〜〜〜』
照れながら
何か期待したような涼花の口調
僕は
あの居酒屋の夜から
手で感じた涼花の胸が
どんな感じか気になっていた
それが今、目の前にある
じっくり
芸術品を見るかのように
鑑賞した
そして
舌先を尖らせ
乳首の先端を軽く舐めた
ビクビクッ‼︎
と涼花の身体が痙攣する
僕は
右手で乳房を持ち上げながら
舌先で乳首をレロレロっと
舐めた
激しさは抑え
チロチロと
舐める
涼花はまた僕の頭を抱き寄せる
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