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鈴ガナル夜
第4章 求メ合ウ
想い続けた涼花の裸体
胸は大きく
パンっと張り
魅惑的な円を描いている
その先には重力に逆らうかのように
乳房がピンっと起立している
少し淡いピンク色が
白い肌にアクセントをつけている
お腹が呼吸にあわせ
何度も上下している
肉が少しついているが
それが更に女性らしいラインを高めていた
そして
どこよりも白い太もも
意識してか
無意識か
涼花はむず痒るように足を動かしている
『デブだから見ないで』
涼花が照れながら言う
『綺麗だ
ずっと
ずっと見たかった』
正直な僕の感想を伝える
『バカッ』
ニッコリ笑いながら
涼花は両腕を僕に差し出した
僕はその腕を取り
再び抱き合い
唇を重ねた
胸は大きく
パンっと張り
魅惑的な円を描いている
その先には重力に逆らうかのように
乳房がピンっと起立している
少し淡いピンク色が
白い肌にアクセントをつけている
お腹が呼吸にあわせ
何度も上下している
肉が少しついているが
それが更に女性らしいラインを高めていた
そして
どこよりも白い太もも
意識してか
無意識か
涼花はむず痒るように足を動かしている
『デブだから見ないで』
涼花が照れながら言う
『綺麗だ
ずっと
ずっと見たかった』
正直な僕の感想を伝える
『バカッ』
ニッコリ笑いながら
涼花は両腕を僕に差し出した
僕はその腕を取り
再び抱き合い
唇を重ねた

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