この作品は18歳未満閲覧禁止です
鈴ガナル夜
第4章 求メ合ウ
涼花の股間から内腿までは
グッショリ濡れていた
そこを何度も僕は指でなぞる
ハァハァと舌を出して
涼花は喘いでいる
涼花の手はまだ僕のモノに触れていた
僕はパンツを下ろし
涼花の手を自分のものに添えさせた
涼花はゆっくりと
先ほどよりは力が入った動きで
扱きだす
フゥ〜ン
ッハァアッ
喘いでいる涼花の舌に僕の舌で軽くキスをする
直ぐに
涼花の舌は反応し
激しく唇を奪い合う
涼花の意識がキスに向かったところで
僕は人差し指で
涼花の大事な部分に侵入した