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幕末タイムスリップ
第2章 土方歳三と華

土方はゆっくりと華を布団に寝かせ、口付けをした。


ぴちゃ・・・ぴちゃ


「はぁ・・っん・・」


「お前は・・・可愛すぎる・・・だから必要以上に疑った・・・悪かった」


そう言って頭を撫でてくる土方に華はうっとりして目を閉じた。


土方のキスはだんだん下がっていき、華の胸に到着したかと思うと乳首の周りをくるくると舐め、肝心なところは焦らされる。


「ひじっ・・・かたさん・・おねがい・・・」


「まじ・・・おまえエロすぎ・・・」


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