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イヤよイヤよも好きのうち
第1章 よめのいもうと
バックで散々突いた後、正常位。
あへ顔、見たいんだ。
あーサヤカ、すっげーエロい顔してる…
『サヤカ、何回イッた?俺の許可なく、勝手にさっきからイッてるだろ。分かってんだぞ?』
『あっあっっ分かりま、せ…あん!ごめ…なさ…』
『彼氏と、どっちのチンポ好きなんだよ?』
当然、俺のって言わすー♪
醍醐味ー。顔も知らねー彼氏と比べて俺のを選ばす。うん、俺、変態。
『彼氏…いない…』
っは!?
いやいやいや、違うよサヤカ。
答え間違ってる。そこは『お義兄さんの』これだけよ、アンサーは。
付け加えれば『お義兄さんのチンポ』ならベストアンサー確定だが。
まぁ、いいや。
ハマらなかったんだな、今の責めは。
『俺のチンポ好きか?』
よしこい!イエスノー問題!
『ぅ…ん、好きぃ…!』
キ、ターーーー!!
俺、興奮マックス。
そろそろイクっす!サヤカでイキたいっす!
襲う気で来てるから、周到に準備してたゴム。
ゴムだからイイ?
サヤカの中でドックンしてもイイ??