この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
変化するカラダ
第2章 マコトとの出会い
マコトと話していると時間がすぐ経つように感じる。
マコトと3度目のサービスタイムだ。
「失礼します。」
そう言って跨ると、今度はすぐに胸に手が伸びてきた。
マコトの指先は乳首を捉える。
「あぁ・・・」
サナの声に反応するように、ランジェリーの中に手が入って来る。
相変わらず優しい手つきで乳首を直に捉える。
サナは目を閉じマコトの指先の感触に没頭する。
「はぁぁ・・・」
うっとりした声を出し目を少し開けると、マコトと目が合う。
マコトはニコッと笑うと、右の手をサナの下着越しの下半身に手を伸ばした。
マコトと3度目のサービスタイムだ。
「失礼します。」
そう言って跨ると、今度はすぐに胸に手が伸びてきた。
マコトの指先は乳首を捉える。
「あぁ・・・」
サナの声に反応するように、ランジェリーの中に手が入って来る。
相変わらず優しい手つきで乳首を直に捉える。
サナは目を閉じマコトの指先の感触に没頭する。
「はぁぁ・・・」
うっとりした声を出し目を少し開けると、マコトと目が合う。
マコトはニコッと笑うと、右の手をサナの下着越しの下半身に手を伸ばした。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


